右側より
右側よりみた写真
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ポストカード
当時のポストカード オートバイと同じで写真も枯れてきています。
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フレームナンバー
075より始まるSSのフレームナンバー 2個の小さい穴に注目!これが本物の証
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ケースナンバー
砂型ケースに打刻された 1のマーク これが本物の証
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フロントから
フロントから見た所
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メーターパネル
オリジナルのメーターパネル周りの写真
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左側
左側の写真
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後方より
後方より見た写真
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リヤマスター
リヤマスター、レギュレーターの写真オリジナルです。
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リヤ−キャリパー
当時モノのロッキードキャリパー、ローターは現行品に穴あけ、ベンチレート加工してあります。軽量のため
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フロントカウル
オリジナルのイモラカウル。ライトの光軸調整の為の逃げがあります。
これも本物の証です。
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デロルトキャブ
当時物のオリジナルの40mmデロルトキャブレター。反対側も丸い筒状になっています。SSは鉄のマニホールドです。これも本物の証です。レーシングマフラーとの組み合わせでF180番R185番のジェッティングで使用しました。
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シ−ト
オリジナルのシート。丈夫にできています。
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アクセルホルダー
当時物のアクセルホルダー。トマゼリの字の向きに注目。でもスロットル開度がとても多いので全開にするのに握り直しが必要ですね。オーバーボアキャブ装着によるぼこつき防止かも。
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ブレーキキャリパー
オリジナルのスカラブキャリパー。反対側はドカのマークが入る。左右ドカのマーク入りの車両もあるがたいてい片側のみ。フエンダ−の取りつけ部分も特徴、S改のフォークはこの部分を見れば判別可
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オリジナルのスクリーン
この部分にマーク入り。安全対策のモール付き。
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シリンダーヘッド
パワーを引き出す為とフリクションを減らすためのデズモヘッド。750ながらこのバルブサイズにポートの太さ。パワーあります。(このへッドは他車のものです。)
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レ−サーのスタイル
サーキット走行する為ボルトオンで部品取り替えた姿。市販レーサーだからとても楽です。今からまたストリート仕様に返ります。
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ブガッティ
これが車検証。車名の所なんとブガッティとなっている。当時をよく知る方のお話では他にもドカダイ、ドカライ、ドロティ、ブカティなどみたことあるそうです。いかに当時ドゥカテイがマイナーなオートバイかが判るものです。初年度登録1975年1月、正規輸入を証明するDM750SSの型式入り。これぞまさに本物の証です。
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